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Never Die

ん、今日は朝起きてから酷い頭痛と吐き気にグダグダでした。そんなときは、女子中学生ふたりが大活躍する! イカスアニメを見ればね、元気になるってもんでさ。病も気から! 山芋木からは『ラフ&レディ』(森山塔)


秋桜です。篠原先生は愛情注いで水やってましたが、こいつは滅茶苦茶生命力があってですね。私が小2の頃、学校の花壇から秋桜を勝手に引き抜いたですよ。んで、片道30分以上の道程を振り回されてですね、ぐにゃぐにゃのヘロヘロになったものでも、見事に根付きましたね~。家の庭に植えたんですがね、ドンドン増えて庭一面秋桜で埋まりましたね。3年ぐらいで。何一つ世話してなかったんですがね。と、じじの昔話。


「ウォーテル」はまずいっしょ。ウォーテルローの戦いじゃないんだから。咲ちゃんはもうちっとお勉強が必要ですな。そんなことだから、ショーで教科書をウザイナーにされちゃうんですよ。変な大学帽被った。


なんかパースが狂ってるような気がしないでもないですが。ところでATOKで「気がしないでもない」と書くと、いちいち<<否定の連続>>とか注意されてウザイナー。余計なお世話じゃ。
あれですな、パースというか、机が大きすぎるのかな? 学校の机にしては。


何処かの変な部族の儀式みたいですな。水木しげる先生が漫画に描きそうなんですけど。花の周りを回り続けることで、トランス状態に陥り、精霊と交信できるのだ。フハーッ! アリャマタコリャマタ! みたいな。というか、花の周り回ってるのが精霊なんですが。

ででんでんででん! ででんでんででん!(←ターミネーターのテーマ)

もしくはGuns N' Rosesの『You Could Be Mine』でもいいんですが。BGMは。
ああ、この子、最後は溶鉱炉に突き落とされて溶けちゃうんだよね。2でアレだけ犠牲払ったのに、3では予定通り審判の日がやってきて、なんだかなぁ。ダイソンさん、死に損でしたね。サイバーダイン社の。「ハヒッ……ハヒッ……もう限界だ!」


「ワタクシの名前、ようやく覚えてくれたようね」 そうです、咲だって人(?)の名前を覚えることはできるんです。偉いッ! 咲はやればできる子。
しかし、できれば……
「ああっ! あなたはミズ・シタターレ!」
「だから私の名前はミズ・シタターレだっちゅーのに! えーかげん、覚えんかい~!」
「え~? 今ちゃんとミズ・シタターレって言ったよ!」
「え? あっ! おほ、おほ、おほほほ! そうよ、それでいいのよ。ようやくあなたも、この美しいワタクシの名前を覚えてくれたのね……こほん!」
ぐらいのやりとりがあっても良かったかしら。芸にプライドを持ってる姐さんだけに。


水下姐さん、巨大化の巻。どう見ても咲舞の2倍ありそうなんですが。身長が。そしてその身長のまま先生に化けて、授業を行う、と。クラスメイトはまったく気付いてませんでしたから、先生の身長は普段から約3mといったところでしょうか。

こういうシーンもあるんですがね~。少し見えてる頭は咲の。どういうことなんでしょうか。伸縮自在の身長でしょうか。まるでケンシロウと山のフドウの身長差ですな。『北斗の拳』の。もしくは物語が進む間に、咲の背が伸びたのかもしれませんね。1mほど。中学生ですからね、成長期ですから。あり得ないこともないような気がしないでもないです。


やや! 普通、こういうスカートのポケットは、右側にしかないような気がするのですが! 咲はフラッピのために改造したんでしょうか、わざわざ。関係ないですが、昔、『フラッピー』というアクションパズルゲーム、ありましたね。dbソフトの。カニとかユニコーンとか出てくる奴。


何故かシタターレ姐さんと、ソフトボールの守備練習をする咲っちょ。まるで『アストロ球団』です。ジャコビニ流星打法ですか? わたしゃこのシーン見てるときに、咲と水下の姐さんが、アストロ同様アフリカ遠征に旅立たないかとヒヤヒヤしましたよ。

今回のウザイナーは気合い入ってます。たまに子どもの落書きみたいなのがありますからねぇ(笑)

おや、これは大和小学校跡地でしょうか。『漂流教室』の。つまり、咲と舞は未来に蒔かれた種なのです、人類の。
「ねえ咲、私たちが人間を復興させなくちゃならないのね」
「でも舞、女の子同士じゃ子孫は残せないナリ」
「だめよ、咲。諦めちゃ駄目。私たちは絶対に諦めない! ネバーギブアップよ!」(にじり寄り)
「ちょ……私“たち”って……あ、待って、駄目、あんっ……」
や、しかしね、『漂流教室』で描かれていた人類の終焉、すなわち砂漠化ですが。小学校の頃「こんなこと起こりっこないよな……」とビビりながらこのマンガ読んだ思い出があるんですがね、それが温暖化により現実になってるあたり、かなりゾッとしませんな。


今回はブライトとウインディはお休み。やっぱ、ブルームとイーグレットの方がいいかなあ……禁句? どっちに変身するかはBGM流れた瞬間分かっちゃいますね。
画像は投げ技→昇竜拳→空中コンボ。やはりプリキュアは格闘っすよ。今日は変なシールド使ってませんでしたしねぇ。この調子で行ってくれんかね、今後も。ところで昇竜拳ってさ、スーパーファミコンで最初に出たスト2ですがね、小パンチボタンで出すと「しゅおうりょうううけええんんん」って妙に間延びしたヴォイスになってませんでしたっけ? プリキュアとは全然関係ないんですが。

プリキュアの必殺技にも真っ向立ち向かう姐さん。やっぱ今までの幹部とはひと味違うぜ。彼女以前の幹部は、どっちかというと棒立ちで、大人しく喰らってくれてた印象が強いですん。

「宿題、忘れた子は、いつか、お仕置きよ~!」
それでも力負けしてしまいました。ああ、かなり好きなキャラだったので惜しいんですが、まぁ、ストーリー上仕方なし。それにしても、咲舞の場合は「宿題忘れた子」じゃなくて、「ハナからやる気のない子」だと思うんですが。


宿題(篠原先生の)をなんとかやり終えたものの、間違いだらけで叱られる咲……に対する舞のリアクションが! これか! もう、なんだかな~。こういう仕草までかわいく見せようというね、その根性が! 俺は騙されん! ……いや、ちょっとは騙されても、良いかな……是非騙してください、お願いします。


おお、これが次のダークフォールのヒットマンですか。なるほど、確かに「筋肉全開」ってカンジ。咲のオヤジに少々似てないこともないですが、そこはそれ、何か深い裏があるに違いありませんね。
ホントはこっち。チョココロネを愛する最強戦士。というか、最狂ってカンジですが。金粉まっちょ。大友はすごく気に入りそうですがね、女児の反応はどんなものでしょうかね。なんか初っぱなから変装してるし。



……なんというか、ブログ書いてて思ったんですがね。他のプリキュア系のサイトは、真面目に解説してるとこが多いんですが。私のとこはね、こりゃ、今回の放送を見てない人が見ても、何が何だかさっぱり分からないでしょうね。
いや、別に反省する気は全くないですし、このスタイルを変えるつもりもないんですが(笑)
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テーマ : ふたりはプリキュアSplashStar
ジャンル : アニメ・コミック

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