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うっうー

なんか見たことある絵だなぁ、と思ってたんですよね。妙に涼しげというか、さっぱりしてるというか。あ、アイマスに出てくる女の子たちの見た目の話ね。んで、ググってみるとですね、このアイマスのキャラデザインをした窪岡俊之という方、アレですね。LUNARシリーズのキャラデザインをした方だったんですね。(激しく今更)
LUNARはサターンとWindowsで遊んだはずなんですが、内容については余り覚えてないです。なんかドラゴンマスターの武具の見た目が妙にしょぼかったのは覚えてるんですがね。ああ、あと冒頭は、主人公の少年がそのドラゴンマスターの墓参りに行くところから始まったような気もします。それから途中で出てくる盗賊の女首領だったか、首領の女だったか、その辺は忘れましたが、とにかく途中から出てくるワイルドタイプのお姉さまが結構良かったですね。ああ、ワイルドタイプのお姉さまといえば、清楚タイプのお嬢様(なんか大金持ちのお嬢様だったか、僧侶? 神官?……この辺も忘れてしまいましたが)も出てきて、この子もよかったですね。ブロマイドでしたっけか、ゲーム中に手に入る一枚絵のアイテム。アレで妙に色っぽかった姿を見せてくれていたような。色っぽいといえば、どっかの迷宮に女風呂があったような。その辺に出て来るモンスターが異常に強かったような。石鹸とかいうアイテムもあったような。苦労して女湯にたどり着くと、お色気絵が見られたような。でも本編にはまったく関係なかったような。……って、なんだかんだで結構覚えてますね。ものすごく断片的ですが。

……ゲームアーツもねー、昔はよかったんですがね。今はなんですか、下請けみたいになっちゃったんでしたっけか。テグザーなんて無茶苦茶面白かったですよ。よく金持ちの息子の家(PC-8801mkIISRを持ってた)に行っては遊ばせてもらったものです。あ、ファミコン版とは全然違います。ファミコン版のテグザーは超絶劣化移植なのです。>ファミコン版しかご存じない方。

まーねー、そんなこと言えばバンダイとナムコがひっつくとは思ってもいませんでしたけどね。ナムコも昔からアレなゲームを定期的に出してましたよね。えーと、多分一番最初は『ワンダーモモ』でしょうか。これはですね、ずっと昔に貸しレコード屋で借りたですね、『ナムコ・ビデオゲーム・グラフティ』というレコードですね、これにこの『ワンダーモモ』という曲が入ってましてね。このレコードはただゲームのBGMを録音したものじゃなくてですね、ゲームのBGMを元に曲にして、歌をのせたものが収録されてましたね~。『マッピー』はおニャン子風、『リブルラブル』は演歌風って感じにアレンジされてましたねぇ。で、『ワンダーモモ』の曲なんですがね、これが何というか……アイドル風+(ヘヴィメタルを知らない方が想起するような)ヘヴィメタ風というですね、言葉にするとわけが分からないのですが、でも誤りじゃないです。まぁ、結構面白いので、聴く機会があったら(多分滅多にないと思いますが)、是非どうぞってことで!
モモの次はなんでしたか。『ダンシングアイ』ですかね。コンシューマに移植されてないと思います。これはですね、むかーしむかし、タイトーから出てた『クイックス』でしたっけか。陣取りゲームですね。それの自機が猿になって、陣地が着衣の女性になったもんだと思ってもらえばいいです。またもワケが分かりませんが。陣地を取るごとに取った部分の衣服が無くなっていくという…… 初めて見たときはナムコご乱心かと思いましたが、結構遊んだような気もします。
そして、『ダンシングアイ』の次は! 多分! この『アイマス』でしょう(笑)<アレなゲーム

まー、そんなわけで。『アイマス』ですが! めっちゃ前フリが長くなってしまいましたが!
さすがにXBOX360購入するのは! かなりハードル高すぎるので!
これ、買ってきました!

いやー、こういうのをちまちま買ってるとですね、いずれ、XBOX360とXBOX360用アイマス買ってきた方が安くなるってことになりそうなんですが! その辺はよく分かってるんですが!
とりあえず収録曲

……17曲入りで、ボーナストラックが8~17トラックって何?
ボーナストラックがなかったら7曲入りってことですか? しかも内3曲はカラオケバージョンという(笑)
でもいいんです、このCDを買ったのは! トラック15『エージェント夜を往く』のためですから! や~、さすがにYOUTUBEよか音が良いです。当たり前ですが。
他の曲は正直言って期待してなかったんですが、割と悪くないっていうか、一番微妙なのが(結果として)『エージェント夜を往く』になってしまったような気もします。
トラック17の『ボーナス・トラック・トーク』も悪くなかったですね。これを聴いているとやよいちゃんがすごくかわいいような……? うっうー、やはりちょっと遊んでみたいですね。
それにしても真は惜しいです。「ボク」さえ無ければ……!
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窪岡俊之

そういえばこのゲームのキャラクターを描いた窪岡俊之さんってナムコ関連でもうひとつゲームキャラ作成の仕事をしていたようで。

それは「青春クイズ カラフルハイスクール」です。

クイズゲームにときメモ風の学園恋愛物語を
巧く実装したクイズゲームとして、仕事帰りのゲーセンでよくプレイしていました。
ここのキャラの特徴はそのままアイマスに入っており、キャラの眼鏡のかけ方とか似ているキャラが出ているのですぐ判るでしょうな。
カラフルハイスクールとアイドルマスターが並列において有るゲーセンがあれば、それこそ神だと思います。では

> 「青春クイズ カラフルハイスクール」です。
私はこれ、全然知らないですね。う~ん、残念です。

> クイズゲームにときメモ風の学園恋愛物語を巧く実装したクイズゲームとして、仕事帰りのゲーセンでよくプレイしていました。
へえ、私の方は本家コナミが出してたクイズじゃなくてギャルゲ風味ミニゲーム集『ダイスキッス』なら遊んだことあるのですが。男同士でも仲良くなれるウホゲームでしたねぇ。

> カラフルハイスクールとアイドルマスターが並列において有るゲーセンがあれば、それこそ神だと思います。
そうですね、一回やってみたい気も。まぁ、どこもゲームセンターは苦しいらしいので、叶わぬ夢になりそうですけどね~。
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